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2/10(水)と11日(木)はロバの音楽座

2016年最初の例会(舞台鑑賞会)は、
ロバの音楽座による2つのコンサート
幼児~小中高校生・おとな対象の
『森のオト』
そして0~3歳乳幼児親子対象の『ポロンポロン』です。

森のオト チラシ表


ポロンポロン チラシ表

2月10日(水)      19:00開演 『森のオト』
2月11日(木/祝)  11:00開演『ポロンポロン』

2月11日(木/祝)  15:00開演『森のオト』

会場:大分県農業会館 6Fホール

                                 農業会館の案内は>>>こちら

ロバの音楽座は、中世ルネサンス期の古楽器やオリジナル空想楽器の演奏で、子どものための心温まる『音と遊びの世界』を創造しているグループで1982年に結成、34年目を迎えています。
今回来られる5人のメンバーが中心で、こういう音楽が好きとか、考え方の一致しているメンバーどうし、一体感を感じられる今がいちばん充実していると、事前座談会で代表の松本雅隆(がりゅう)さんが話していました。
『森のオト』はルネサンス期当時の音楽の演奏やそれに日本語の歌詞をつけた曲。オリジナルの詩・曲による楽曲があったり、ストーリーがあるような、ないような?仮面劇も。視覚的にも楽しいコンサート。
『おじいちゃんダンサーズ』も登場するとか・・・。
事前の交流ワークでつくった空想楽器ブンパカパッパを奏でる、おおいた子ども劇場の「ブンパカパッパ隊」がコンサートの始まりを告げます。どうぞお楽しみに。
乳幼児親子の「ポロンポロン」は、ロバの音楽座の楽団に広場で出会ったようなイメージで、ぐるりと周りを円形に囲んで楽しみます。とってもぜいたくな音楽との出会いの場です。
乳幼児の子どもたちにとっては、音楽デビューとなる日かもしれません。「そう考えると、とても神聖な気持ちになる
と、がりゅうさんは話してくれました。
「乳幼児は知らないものが大好き。乳幼児を通しておとながいろんなことを感じてほしい」「乳幼児の親たちがいっしょに集まって共有する時間。同じ何かを感じしてほしい」と。
乳幼児の親子のみなさん、ぜひ足を運んでくださいね。








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